ユニトピアささやまとは

人と自然との共生

「ユニトピアささやま」は、1973年当時、松下電器産業労働組合が自然とともに生きることの喜びや自然を愛し、深い友情で結ばれる理想郷(ユートピア)を目指してつくりあげました。

「組合員とその家族が、自然とふれあい人間性を高め、自らをリフレッシュさせる場」「組合員相互がふれあう場」としてだけでなく、「自然環境保護などの取り組みを発信する場」「教育・研修の場」として、運動・活動の発信拠点として組織内にとどまらず、広く一般の方もご利用いただける施設として、運営して参りました。

その貴重な財産をパナソニックグループ労連が受け継ぎ、運営しております。

ユニトピアささやまイメジ